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建築家とのつながり

依頼主のニュアンスを汲み取る。
それが究極のオーダーメイド。
料理と建築、響き合う感性。

美味しいものが食べたくなると小橋がふらりと訪れる店がある。 その名は「VIA PACE(ヴィアパーチェ)」いろんなものを食べたい、愉しみたい… そんな顧客の『わがままなリクエスト』にどう応えていますか?との問いに 長島マネージャーは… 「たとえばメニューにないものでも食材と技術があれば対応します」と即答した。 その言葉に意を得たりと満足そうにうなずく小橋。 「食材を素材に置き換えると、それは建築にも通じるね」と返す。 ふたりは言う。顧客の求めるもの。そのニュアンスを汲み取る。 それが究極のオーダーメイドかな…と。 「小橋さんは好奇心旺盛で屈託がない人。いきなり『一緒にイタリア行こう!』みたいなノリです」と長島マネージャーは笑う。 「VIA PACE」の料理にはイタリア料理が本来醸し出す明るさがある。 愉しいこと大好きな永遠の少年、小橋のフットワークは今宵も軽やかで実に伸びやかだ。

建築家行きつけの店:
VIA PACE

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